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白川文庫
1. 雑誌などの執筆論文
- 『月刊マスコミ市民』に連載中の「憲法改正問題講座 昭和憲法とは!?」
- 『月刊日本』に連載された「自公“合体”政権批判」1〜3
- 『FORUM21』に連載された「創価学会党化した自民党」
- 月刊誌『財界展望』の白川勝彦の「日本を斬る」(全部で39編) [旧HOMEコンテンツ]
カツヒコ・アラカルト
- フォーラム21 '08年4月1日号 閻魔帳(巻頭言) “諸悪の根源としての公明党”
- フォーラム21 '08年2月1日号 寄稿 “伝家の宝刀”が仇となる
- 日本はどうなる 2008 暴走する国家に抗うための43の論点 週刊金曜日編 自民党政治は終焉するのか
- フォーラム21 '08年1月1日号 特集 08年の池田創価学会と自公政権を占う ─ 自公“合体”政権は、すでに裸の王様である
- フォーラム21 '07年12月1日号 大連立構想の真の原因 ─ 追い詰められている自公“合体"政権
- フォーラム21 '07年10月15日号 緊急寄稿 前代未聞の選挙のための連立!? ─ 矛盾を露呈した自民党と公明党の連立
- フォーラム21 '07年9月15日号 閻魔帳(巻頭言) “偉そうなことをいうな!”
- フォーラム21 '07年7月15日号 特集 07参院選 ─ 自・公政権を問う自公“合体”政権に代わる新しい政権のための選挙
- 法と民主主義 '07年6月号「地域警察によるゼロ・トレランス」これが職務質問です
- ポリティカルニュース'07年6月 No.5 憲法改正案について
- フォーラム21 '07年6月1日号 閻魔帳(巻頭言) “本性顕現が問われる”
- フォーラム21 '07年1月1日号 閻魔帳(巻頭言) “公明党との連立で創価学会党に変質した自民党”
2. 読み物
- 私の「健康生活」実践記(ただいま連載中)
- 総務省との喧嘩の顛末 [旧Webコンテンツ]
- 政治家の本棚——白川勝彦(インタビューアー 早野透) [旧Webコンテンツ]
- 衆議院予算委員会における私の質問議事録(1996年4月1日) [旧Webコンテンツ]
3. 「著作」(白川勝彦著作出版物)(一部は旧サイトなどでお読みいただけます)

近著 “いまリベラルが問う”
イプシロン出版企画刊 ISBN978-4903145273
インターネットでWebサイトをみられない人たちのために本にしたいという白川の熱意から出版にこぎつけた、単行本版永田町徒然草。'07年7月20日発売

自民党を倒せば日本は良くなる
アスキー刊 ISBN4-7561-3785-7
自民党リベラル派、加藤紘一の決起がつぶされ、加藤氏の側近だった著者は、もはや自民党に未練はないと離党。23年間の自民党改革の中で会得した自民党のすべてを暴き、自民党を倒す方策、平成革命への思いを語る。
本サイトに内容全文掲載 | amazon.co.jp 自民党を倒せば日本は良くなる

自自公を批判する
花伝社刊 ISBN4-7634-0352-4 C0031 P1524E
2000年3月1日初版1刷発行・3月8日初版2刷発行
<この本は、戦うインターネットから生まれた>
自自公現象─それは日本の新たな危機である。
「思想・良心・信教の自由」は、不可分一体。国民の自由を守るために敢然と戦う、自民党代議士警世の書。「政教分離を貫く会」代表世話人の直言。
戦うリベラル
共栄書房刊 ISBN4-7643-1008-3 C0031 P1200E
1989年10月25日初版1刷発行・11月10日初版2刷
いま、政治の季節─リベラルの旗手、大いに語る!
政治が生き物だとしたならば、いまの政治の流れのなかで、いま、考えていること、いま、述べなければならないことをまとめてみなければならないのではないか…。こういう考え方が頭をもたげてきた。完璧でなくともいい。現在進行している政治の流れのなかで多くの人々に訴えたいこと、考えてもらいたいことを少しでも伝えられればいい。そういう気になって、メモをもとに十時間あまりしゃべったことをまとめたのが、この本である。(「はじめに」から)
網の文明
文芸春秋刊 ISBN4-89036-742-X C0031 \1200E 1988年7月31日初版発行
二十一世紀への文明装置─四大情報通信ネットワーク論
郵政政務次官当時の白川が執筆。四大情報通信ネットワーク論、高度情報立国論、そして白川自身がなぜ郵政族議員となったか、の三部から成る。当時の情報通信問題を整理した、今日のネットワーク社会がまだ入口にある頃の書。

新憲法代議士
サイマル出版会刊 ISBN4-377-40592-6 C0331 \1300E 1983年3月発行
この本は、新憲法世代の一青年が、保守改革を志して一念発起、地盤・看板・カバン何するものぞと、ついに代議士当選を実現し、二選目にはトップ当選した実践記録である。
自民党護憲派代議士として脚光を浴びる著者の、「選挙が政治と政治家を変える」として燃えた、脱金権、炎の本。(裏表紙解説から)

地方復権の政治思想
序にかえて ─ 篠原 一 (東京大学教授) ─人間が政治家として成功するためには、二つの条件がいる。一つは世の中をつくりかえていこうという情熱とエネルギーがあることであり、他は、そのような人間が活動するにふさわしい状況があることである。二つが一致しないと、すぐれた資質をもった政治家でも成功しない。
白川君は、断固としてこのようた人々とはちがう道を選んだ。政治に挑戦していらい、水をえた魚のようにいきいきとしてきた。彼は、ほんらい政治のために生まれてきた、現代にはまれな人間というべきかもしれない。大学に入ったとたんに寮活動に専念し、当時東大の学寮委員をしていた私を悩ましたところをみると、いまふみ出した道は、おそらく彼にとっては前から決められた定めのようなものであったのだろう…

地方自治・新時代の風
ぎょうせい刊 ISBN4-324-05386-3 C3030 \2400E
新世紀自治研究会(自治省行政局行政体制整備室内)編 1998年2月25日発行
地方行政・新時代シリーズVol.2 新世紀への提言・先進団体の事例
白川勝彦が自治大臣就任後に実施したセミナーから、地方分権や市町村合併、広域行政、地方議会の活性化、地域づくりなど幅広いテーマを取り上げている。セミナーの参加ゲストには、作家堺屋太一氏、国際政治学者舛添要一氏、元関西経済連合会会長・地方制度調査会会長の宇野收氏、若手経済人代表として長崎松早グループ代表の松本博氏などが招待されている。

待ったなし!地方行革
ぎょうせい刊 ISBN4-324-05266-2 C3030 \2000E
新世紀自治研究会(自治省行政局行政体制整備室内)編 1997年8月25日発行
地方行政・新時代シリーズVol.1 地方行革セミナー<関東&中・四国>
白川勝彦が自治大臣就任後に各地で実施したセミナーの成果を地方全体で共有すべく、全容をシリーズとして刊行した、その第1冊目。
4. 永田町徒然草一覧表
私のWebサイトの目玉はなんといっても永田町徒然草です。現在も更新中ですが、吉田兼好の徒然草と違って、エッセイ集ではありません。その時々の私の熱い政治的想いを書いたものです。タイトルを見て面白そうなものがあったら、クリックしてみて下さい。
5. 旧々サイト・旧サイト・旧ホームのホームページ
【旧々サイト】1999年12月から2000年8月

1999年12月に私が初めて開設したWebサイト。当時私は衆議院議員でした。国会議員のサイトの中ではもっとも読まれるサイトでした。自民党と公明党の連立を批判し、これと真正面から戦うために立ち上げたサイト。創価学会の卑劣な攻撃を受けながら戦った平成12年の総選挙などの生々しい記録がここにあります。
【旧サイト】2000年9月から2003年8月
【旧ホーム】2003年9月から2006年12月13日まで
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