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永田町徒然草

─古文書蔵─

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7月11日(水)

No.167

しばらくここでは会えません!

 私は、この永田町徒然草を書く時、いつも多くの人たちの顔を浮かべながら書きます。書込み画面を通じて、これまでの長い友人・まだ見ぬ友人の皆さまに訴え、お話するつもりで私は書いてきました。これが、この1年半余の私の習慣となってしまいました。

 ですから、1週間も間をおくと大きな不義理をしたような気がして落ち着かなくなります。こうなってしまった私に、参議院選挙の期間中Webサイトを更新してはならないという総務省の見解は、私に息をするなというようなものなのです。だから、総務省と本気になって喧嘩してきたのです。

 選挙運動に当たらない文章を書くことは総務省の見解によってもできると思いますが、いま全国で私の当選のために必死になって応援下さっている方々のことを思いうと、万が一にも選挙違反に問われるようなことをすることは私には許されないと思い、迷いに迷った結果、文書図画によるWebサイトの更新は断念することにしました。事情ご賢察の上、ご寛恕下さい。

 その代わり、音声による情報発信は「文書図画」に当たらないのですから、抗議の意も込めてドンドンと更新するつもりですこちらをご覧ください。。厄介なこととは思いますが、お付きあいいただければ幸いです。この問題ひとつとらえても、官僚の理不尽な行為によって、日本の自由がいかに制限されているかお分かりいただけると思います。

 明日から17日間、お互いになじみになったこの永田町徒然草ではお会いできませんが、VOICE OF LIBERAL JAPAN ─ 「リベラル日本の声」でお耳にかかりましょう。

 では、またお会いできる日を楽しみにしております。

23:30東京の砂防会館の事務所にて

白川勝彦

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7月10日(火)

No.166

公認候補者が 10人揃いました!

 3月16日の発表以来、断続的に公認候補者の発表を行ってきましたが、 7月9日夜の私の「励ます会」のパーティの席上で、残る 2人の公認候補の発表を行いました。これで晴れて私も含めて計 10人が揃いました。これで、心おきなく、全力で選挙に挑むことができます。

 特に支持80%を越える小泉内閣の出現によって、それまでは出馬を「OK」と了承していただいていた方に、突然、キャンセルされるなどもあって常に苦労を強いられました。とりわけわが党は「創価学会=公明党」に対する対決姿勢を明確に打ち出していることもあって、立候補にこの足を跳む、というこがあったのも事実です。

 もし、どうしても10人そろわないときは、最後の手段として、党職員や後援会の人に出てもらい、数を合わせることも覚悟していましたが、勇気あるこの2人のおかげで、何とかこの最大の難問をクリアすることができました。ここで心より敬意を表します。さあ、いよいよ本番です。皆さんと一緒にこの暑い夏を戦いましょう!。

 児玉かがりさんは、1967年10月11日生まれ。武蔵野音楽大学を卒業後、ピアノ講師をやっておられる方です。もともと音楽に対して非常に造詣の深い方です。また、創価学会=公明党の政権参画について強い危機感を持っていて、特に自自公以降「言論の自由」が著しく脅かされていることを敏感に感じておられて、わが党の理念に共鳴したことで、今回、立候補に踏み切ってくださいました。

 福永恵治氏は、白川BBSでもおなじみの常連投稿者のお一人です。本業はフォトジャーナリストをやっておられます。私としては、何とかBBSに参加されていている方から立候補することを強く期待していました。古川利明氏は残念ながら口説けませんでしたが、福永氏の方は私の思いを深く理解し、「立候補」という英断を下されました。フットワークも軽く、取材のニュースセンスも抜群です。自自公以降、ジャーナリズムの危機、言論の危機ということが指摘されていますが、そういった側面からも、選挙戦では福永氏は熱い訴えを有権者にやっていただけると期待しています。

「実があるなら、今月今宵。一夜明ければ皆が来る」

 私はこう繰り返し述べてきました。ちょうど公認候補がそろったことで、私のパーティを開いた9日の昼間に、NHKの政権放送の録画撮りも無事、終了しました。限られた時間ではありましたが、私および党のかねてからの主張である「自民党=自公保体制」批判を繰り返し訴え、リベラルな政治潮流の必要性を説きました。

 なお、最後になりましたが、9日夜の私を励ますパーティーに、お忙しいなかおおぜいの方々に参加いただいて、大変ありがとうございました。とても盛況のうちに終えることができました。決戦の時を前に、私のボルテージもさらに高まってきています。
 本番を迎え、まだまだやるべきこと、やらなければならないことはたくさんありますが、一つ一つクリアして、投票日には「有終の美」を飾りたいと思っています。

12:30東京の砂防会館の事務所にて

白川勝彦

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7月7日(土)

No.165

猫の手も借りたい!

 7月2日に、<これが最後の『今月今宵』>という新コーナーこちらをご覧ください。を設けて私の現在の率直な気持を吐露したところ、「白川、分った。応援する。いったい何をしたらいいのか、具体的に教えて欲しい」という、ありがたいメールをたくさんいただきました。心から感謝申し上げます。選挙はいつもナイナイ尽くしのものです。猫の手も借りたいというのは、選挙の当事者の口癖です。あまりにも忙しくて、お手伝いいただきたくても、そのお願いをする手間や時間がないというの実状なのです。

 いま私の事務所や党事務局の仕事をしていてくれているスタッフは、ボランティアがほとんどのために、これまでの人脈を知らないために、その幣は他の選挙事務所より一層激しいのです。これまでも、何かとご迷惑をお掛けし、また不手際が多々あったと思います。しかし、そうした中での戦いを余儀なくされているのですから、これも仕方ないと諦めています。自民党と創価学会=公明党を相手に戦うということは、次々と不可思議なことが起きることを覚悟しておかなければならないのです。

 率直かつ端的に、私がいまお願いしたいこと・お力添えいただきたいことを具体的に申し上げます。体系的ではありませんが、いま率直に困っているものを列挙します。


1 白川勝彦勝彦後援会インターネット支部にご加入を!

 これまでもいろいろなところで述べてきたように、選挙期間中のWebサイトの更新については、依然として総務省選挙課と私の見解は、大きく違っています。従いまして、選挙期間中Webサイトについてどうするか、私の態度はまだ決まっていません。

 私の見解によっても、メルマガなどを通じてこれまでのように皆さまにお願いすることはできないと思っています。しかし、インターネット支部の会員ならば特定されている訳ですから、内部通信としてメールを通じていろいろな連絡やらお願いをすることが許されます。

 戦いは長期間に及びます。この間にいろいろとお願いしたいことがでてきます。ですから、私をご支援して下さる方からは、ぜひ、インターネット支部にご加入いただきたいのです。インターネット支部への申し込みは、こちらこちらをご覧ください。です。

2 法定ハガキの宛名書き

 比例区候補者は、一人15万枚の法定ハガキを公費で出せます。しかし、その宛名書きが大変です。名簿はあります。これを書く手を求めております。7月15日ころまでに書き上げなければなりません。これは、原則として事務所で書いてもらうという仕事です。相当の人数が必要です。もっとも急を要します。

3 ポスターやビラの配布にご協力をお願いします。

 7万枚の私のポスターや法定ビラについては、急を要するためにすでに貼付や配布の手配はしております。しかし、党のポスターや法定ビラについてはまだ手配は一部しかできておりません。

 政党ポスターは全国どこでも貼れます。政党ビラは、比例区候補者の法定ビラよりも配布の要件が少なく、ポスティングもできます。枚数に制限もありません。いずれも公示以後の作業です。

 皆さんのまわりにぜひ配って欲しいのです。政党ポスターとビラについては、現在製作中です。出来ましたら直ぐにサイト上にアップします。やって頂ける枚数などを、事務所に申し付け下さい。数量は、問いません。

4 街頭宣伝カーのお手伝い

 選挙期間中、党の街頭宣伝カー数台と私の街頭宣伝カー2台を回さなければなりません。かなりの人手が必要です。暑い中大変ですが、重要なことです。ぜひ、お手伝い下さい。

5 本の宣伝・拡販を!

 幸いにも、まだ私の著書『自民党を倒せば日本は良くなる』は、一般の書店にかなり並んでおります。この本をできるだけ多くの読んでもらうことが、私の考えを最も良く理解していただけることになると確信しております。

 この本をできるだけ多くの方々にお読みいただくように手配していただければ、これにすぐる喜びはありません。お近くの書店にない場合は、私の事務所の方にお申し込みください。10冊以上の場合は、送料は事務所で負担させていただきます。


 以上のようなことをこなすために、事務所はテンテコ舞いになっています。しかし、こうしたことを淡々とこなすことが、戦いなのです。勝利は、こうした単純作業の積み重ねから生まれるのです。できることで結構ですから、ぜひ、お力添えの程、よろしくお願い申し上げます。

 こんなことですから、選挙をやっているものは、いつもこういう気持になるのです。

「実があるなら、今月今宵。一夜明ければ皆が来る」

07:30東京の寓居にて

白川勝彦

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7月3日(火)

No.164

3人の公認候補を発表しました

 昨日、新たに3人の公認を発表しました。これでわが党の公認候補者は、8人になりました。さっそくUpdateしたかったのですが、今日から沖縄・奄美に出張しなければならないので、事務局と最後の詰めをしなければならないことがいっぱいあり、日をまたいでしまいました。スピードある政治を目指すインターネット政党として、不甲斐ないことです。

 来るべき参議院候補者として新たに公認した3人を紹介いたします。安東尚美さん、臼杵敬子さん、宮崎学氏です。ついに2人の女性の候補者を発表することができました。昔から女性を口説くのは苦手なのです。ここはひとつ誉めていただきたいと思います。

☆ 安東尚美(あんどう なおみ)さんは、1959年徳島県に生まれ、枚方・伊丹で育ち、大阪教育大学付属池田中学校、大阪府立北野高校、東京大学理学部卒業・京都大学大学院土木工学修士過程修了。現在は河川関係の専門家として、建設コンサルタント会社に勤務しています。京都府在住。

・1986~96年  女性まちづくり通信
・1987・89年 『誰にでもわかる女と政治』刊行
・1995年    北京女性会議参加
・1999年    女性科学者技術者会議参加、
女性と政治キャンペーン京都府責任者

などの活動歴をみても判るように、政治に深い関心をもち、活発な活動をしてこられた女性です。

 現在は、虹と緑の500人リスト・国土問題研究会・女性技術士の会・地球環境女性連絡会ワーキングウィミンズネットワークなどで活躍しています。

 私は、先に公認した田中良太氏の縁でお会いしました。いろいろとお話を伺って、安藤さんの環境問題や女性の政治参加についての深い知識と情熱に感動し、強く立候補を要請したところ、快くご承諾くださいました。

☆ 臼杵敬子(うすき けいこ)さんは、1948年3月3日香川県に生まれ、日大芸術学部に入り、演劇・映画を学ぶ。4年次中退。以降、講談社の女性雑誌の契約記者を振り出しに、テレビの構成作家など幅広く、マスコミの仕事を手がけてこられました。

 1976年 初めての韓国旅行を契機にアジアに興味を抱き、特に韓国について取材するため、1982年韓国の延世大学に留学。その後、韓国の女性問題や社会問題、在日外国人の指紋押捺問題などを勢力的に取材しておられます。

 1990年頃、韓国の「太平洋戦争犠牲者遺族会」と出会い、戦後処理問題が放置状態であることを認識。韓国の軍人軍属やその遺族、元従軍慰安婦の支援のための市民団体「日本の戦後責任をハッキリさせる会」を立ち上げ、戦後補償問題を社会提起。10年越しの韓国遺族会の裁判を支援しながら、戦後の日本の戦争賠償のあり方、日韓条約の実態、日本人に対する戦後賠償のあり方などを通して、政治の現状に危機感を抱く。著書に『現代の慰安婦たち』があります。

 私は、創価学会=公明党のマスコミ支配に対して、深い危機感を持っていまして、優れたジャーナリスト諸兄の中からどうしても、わが党から立候補する方に出てきてもらいたい、と考えていました。宮崎学氏の紹介で臼杵さんにお会いし、私も深く関わってきた韓国問題や戦争責任に深い知識を持たれ、精力的に活動をしてこられたことに感銘しました。ジャーナリズムの現状にも深い憂いを持っておられました。わが党から立候補していただきたいとお願いしたところ、二つ返事でご承諾くださいました。

☆ 宮崎学(みやざき まなぶ)氏の経歴です。

1945年 京都府伏見区に生まれる
1965年 早稲田大学入学
1969年 同大学中退
1970年 週刊現代の記者となる
1996年 『突破者』(南風社刊)を発行し、ベストセラーとなる、以後、多数の著書を著し現在に至る。東京都在

 宮崎氏については、ここで詳しく紹介するまでもありませんでしょう。昨年の秘書の事件で私が窮地に陥っていたとき、宮崎氏は敢然と私を弁護してくれました。昨年の総選挙のときは、わざわざ応援にも来てくれました。以来、宮崎氏とは折に触れて会い、時局に関して意見を交わすことが多くなりました。氏の破天荒な発想と行動力、社会現象についての鋭い分析に啓発されることが多々ありました。

 白川BBSで古川利明氏の出馬コールがあり、以来私も、宮崎氏が出馬してくれればありがたいとは思っていました。でも、まさかそう簡単に出馬してくれるとは思っていませんでしたので、期待こそすれ、口説くというようなことはしませんでした。宮崎氏にそんなことをしても無意味だ、と思ったからです。しかし、私の厳しい現状を見るにみかねてでしょう、ついに出馬を決断してくれました。今日の異常な政治現象を突破するには、私一人の狂気では足りません。宮崎氏に参戦してもらったことは、私にとっては非常に心強い限りです。

 以上、昨日公認を発表した3人について、ごく簡単に紹介させていただきました。詳細は「新党・自由と希望」のサイトの方をご覧下さいこちらをご覧ください。

 残すところ、あと2人です。党サイトで、最後の候補者大公募をしました。いよいよとなったら党職員から立候補して貰うつもりですが、最後の最後まで「見識と勇気ある方」から出馬してもらいたいと願っています。

01:10東京の寓居にて

白川勝彦

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6月27日(水)

No.163

3774+2339+3698=?

 クイズです。上の式の?は一体何でしょうか。そうです。白川 BBSのこの1年間の書込み数です。内訳をいいます。政治関係分科会=3774、政教分離関係分科会=2339、その他の話題=3698です(6月27日 07:20現在)。たいへんな数だと思います。多くの方々の書込みに感謝申しあげます。

 旧BBSは、わずか半年で15,000を超えました。もちろん、私の言動を好ましく思わない創価学会=公明党関係者の皆さんのものすごい書込みがあったからです。もうひとつは、登録制でなかったこともありました。総選挙が終って、公職選挙法の関係で閉鎖していたBBSを再開するにあたって、従来と同じ方式にするか、それとも現在の方式にするか、Webマスターとかなり議論しました。

 私は従前と同じでいいと考えたのですが、Webマスターは今回の方式がいいと考えたのはもちろんです。どちらにするか悩みましたが、「書込みをする以上、発言には責任をもって貰う。これは、インターネットの世界でも同じではないでしょうか」というWebマスターの一言で、現在の方式にすることにしました。そうです。どんな発言でも構いませんが、自分の発言には責任をもってもらえば、それでいいのです。自由主義者である私が開設するBBSの正しい姿勢だと考えたからです。

 現在の方式にしてから、確かに創価学会=公明党関係者からの書込みは激減しました。ちょっと寂しい気もします。でも、これで創価学会=公明党の体質というのがハッキリしたのではないでしょうか。一人の人間としての発言・行動をするタイプの集団ではないということです。創価学会=公明党が自由主義的でないということの証明だと私は思っています。だから、自由主義者として、私は自公保体制に強く反対しているのです。

 2774+2339+3698=9811です。ということは、10000-9811=189、1万の書込みまで、あと189です。7月12日の参議院選挙の公示以降BBSをどうするか、私はまだ判断しかねています。総務省の見解と私の意見は違っています。難しい問題です。皆さんのご意見もお知らせ下さい。でも、願うらくは、7月11日までにそう書込み数が1万を超えてもらいたいということです。Webマスターは私が数字にこだわり過ぎるといいます。確かに悲しい性です。できるだけ多くの方々にBBSに参加していただければ幸いです。

08:05東京の寓居にて

白川勝彦

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6月24日(日)

No.162

なかなかPCに触れません!

 本番が近づくに従って、だんだん仕事が増え、前のようにPCに触る時間がなくなっています。今週は、一回しか永田町徒然草を書くことしかできず、すみません。でも、弱音を吐くのは好きではありませんから、断固として頑張りぬきます。何しろ「新党・自由と希望」は日本で最初のインターネット政党を目指しているのですから。

 いま最後の詰めの作業に入っていますが、参議院比例区というのは苛酷な制度です。10人の候補者の擁立、6000万円の供託金、7万枚のポスター、15万枚の法定ハガキ等々、大変です。しかし、これらをクリアーしてはじめてエントリーできるのですから、やらなければなりません。これまでヤセ我慢で、何とか頑張ってきましたが、供託金を確保するためにカンパのお願いを、当白川サイトでも始めましたこちらをご覧ください。

 他のことは、無いは無いで我慢してやれる範囲でやればいいのですが、供託金だけは1円欠けても立候補できなくなります。あらゆる手立てを尽くしていますが、白川サイトを通じてこれまでご支援いただいてきた方々にも、実状を率直に申しあげ、ご協力をお願いすることにした次第です。

 さっそく多くの方からご賢察いただき、4日間で330万円余のご協力をいただきました。驚いております。感激しております。私は私で、いろいろな方途を尽くしますが、サイトを通じてのカンパも大きなウェートを占めていますので、お力添えの程、伏してお願い申しあげます。

 一つの党を立ち上げ、参議院比例区に立候補するということは、大変といえば大変なことですが、私は、これも大きな試練・勉強だと考えています。一昨日(6月22日)で、私は56歳になりましたが、まだ年寄りになった訳でもありませんので、「若いときの苦労は買ってでもしろ」と思って、元気にやっています。ご安心下さい。

 今日は、長野県下を精力的に回らなければなりません。一番こたえるのは、睡眠不足です。ですから、もう休みます。今週もよろしくお願いいたします。

00:40松本市のホテルにて

白川勝彦

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